Apr/2018 Back <<< 
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30
 >>> Next
半券で10パーセント割引!!
「探偵はBARにいる」を観てきました。

原作はススキノ探偵シリーズ 「バーにかかってきた電話」(ハヤカワ文庫)
小説は読まずに観に行きました。

この日はキャンペーンで会員は映画鑑賞の料金が1000円になる日
だったのでほぼ満席。

なんどか予告編をみていたので楽しみにしていました。

大泉洋と松田龍平このコンビ面白い。
しかし松田龍平の声はお父さんの松田優作にそっくりですね。
良い声してますね。

探偵ものは結構好きで永瀬正敏主演の私立探偵濱マイクなんかも好きでした。

映画の後は半券を提示すると10パーセント割引きになるお店で
パスタを食べてきました。

レジで半券をみせるととレジの女の子が
「今日は探偵はBARにいるの半券をお持ちのお客様がとても多いんですが
この映画っておもしろいんですか?」

面白い映画でしたよ。と答えておきました。

半券で10パーセント割引、面白い映画をみてさらにお得。
割引きっていいですね。

当社は仲介手数料を50%も割引いて、“仲介手数料半額!”サービスをしております。
不動産の売却でも購入でもお客様にはいつも喜んでいただいています。
16/Sep.2011 [Fri] 20:34
最近読んだもの・観たもの : comments (x) : trackback (x)
 
大人買い!!
カムイ伝 第1部 全15巻。
ブックオフで見つけて大人買いしちゃいました。



子供と一緒に歴史の勉強をかねて読んでます。

第2部も含めて全集は全部で38巻。
まだまだ先は長いです。
19/Jun.2008 [Thu] 19:25
 
3年半ぶり
平井 堅のニューアルバム買いました。



3年半ぶりです。
おととし東京ドームのKen's Barにいってますますファンになりました。

ことしもツアーをやるので行きたい!!
5月2日(金)に武道館。
とりあえずぴあのプレリザーブに申込みだ〜

今日は車でニューアルバムを聞きながら帰ります。
11/Mar.2008 [Tue] 19:08
 
父親のすすめ
日垣 隆さんの「父親のすすめ」を読みました。



日垣さん独特の子育て論参考になります。

ご飯中にテレビをつけるな!!

よく言われることですが何でなのか理由が分かれなければ
私たちもなかなか実行に移すことができません。

日垣さん曰く5つの理由があるとのこと。

第一は食事を作った人に失礼
第二は注意力が分散され、味覚が発達障害を起こしやすくなる
第三は食事を楽しむ習慣が培われません。
第四は食事の中での会話で社会勉強の機械が失われる
第五は食事は生存競争の場、免疫力やサバイバル力が育たない

その他、子供に判断力をつけさせるには、
など参考になることがたくさん書かれておりました。

せっかくマイホームを買っても家族がバラバラでは何の意味もありません。
お父さん仕事も大切ですが、家族との時間もとれるようがんばりましょう。

この本の中で日垣さんがおすすめしている本です。

哀川 翔の「翔、曰く」

この本も子育もついて書かれております。

その本の中でもこの一文に私は注目しました。

(なにが基本かというと「みんなで同じもの食べたいね」と思う気持ち、
これが一番の統率なんだよ。それが狂ってくると、家族的なリズムが
狂っていくと思った方がいいね)

子供が大きくなってくると塾や部活などで生活時間が合わなくなってきます。
大変ですが家族で食事ができる時間を取るよう私も心がけます。
08/Feb.2008 [Fri] 23:38
最近読んだもの・観たもの : comments (x) : trackback (x)
 
犯人に告ぐ
「バッドマン」対警視・巻島の対決!!



映画化された小説です。
残念ながらロードショーは見逃しました。
DVD化を楽しみに待っております。

物語自体も面白いのですが、
この小説のいろんな場所が私の家の近くだったり
お客様の購入いただいた地域だったりと
馴染みのある場所ばかり出てくるのです。

ある橋が解決のキッカケに出てくるのですが、
とても良く通る橋なんです。

もちろん身近なところでこんな事は起きてほしくありません。
背景が良く感じられたので、スグに入り込んで一気に読んでしまいました。

皆さんは映画を観てから本を読みますか?
それとも
本を読んでから映画を観ますか?
28/Jan.2008 [Mon] 21:23
 
早く観てみたい。
柴咲 コウと福山雅治の連ドラみてましたか?

連ドラに先駆けて小説「探偵ガリレオ」を読んでいたので
ドラマの「ガリレオ」も観ました。

高視聴率とのことで映画化も決まったとのこと。
その映画化の長編がこれ「容疑者Xの献身」です。



おもしろかったですよ。

一人の容疑者が題名のごとく献身的に動いていく様は
ちょっと悲しくなってきます。

最後にえっっっ〜というトリック。
これにも驚かされました。

とても寒い日々。
外に出るのはつらいので家でゆっくりと読書でもいかがですか?

一気に読めちゃいますよ
24/Jan.2008 [Thu] 19:33
 
忙しいは禁句
岡本吏郎先生ご推薦の本を読みました。

「江戸しぐさ」完全理解(株)三五館

この本を読んで改めて考えさせられました。

それは・・・
more..
13/Jul.2007 [Fri] 22:25
 
「それでもボクはやってない」
観てきました。

痴漢えん罪をもとに描いた法廷映画。
あくまでも有罪ありきの裁判。
観ていて怖くなりました。

映画以外のつまらないことですが3つだけもの申したい。

事前に予約していたので私はほぼど真ん中の席。
レイトショーをひとりで
混んでいない場合はいつも必ず両隣の席に人は座らない。

でも今回は違っていたのです。
すぐ隣に男性が座っていたのです。
でもその彼のコーヒーは隣の隣のホルダーに置いてある。

おそらく番号を見間違えたのでしょう。
それはいいとして、でもお腹すいていたのか何度もお腹が鳴るのです。
静かに淡々と進む映画でしたのでしたので、とても迷惑でした。

さらに反対側の女性は上映中に携帯を開くなど、これまた大迷惑!!

3つめはブランケットが無かったので、もぎりの男の子に下さいといったら
小さく「チッ」と舌打ちされ、いかにもめんどくさいという感じで渡されました。
自分が営業をやっている厳しく観てしまうからかもしれませんが、
皆さんも最近感じの悪い接客が増えたと思うことありませんか?

とくにもぎりの彼には怒ってます。
彼にそれを指摘しても「それでもボクはやってない」と言われるのでしょうか??
03/Feb.2007 [Sat] 8:39
 
最近読んだもの
「ゼームス坂から幽霊坂」吉村 達也著

奥さんの友達の旦那さんが読んで「泣いた!!」
というので私も借りて読んでみました。

私はたいてい電車に乗っているときに小説を読むのですが、
クライマックスの時には電車に乗っていなくて良かったです。
ホームで乗り換え待ちでした。
もう涙が出て止まらないのです。

ひとしきり感動して奥さんに電話したら、
「別に私は泣かなかったけど・・・」
思いっきりテンション高く電話したのですが、奥さんはドン引きでした。

奥さんの友達も泣かなかったそうです。
この小説、結婚している男の人が読んだ方が感情移入しやすいようです。
最後の分かれのシーンは感動でした。

是非、奥様との関係を見直したい旦那様へ、楽しく読めて、しかも考え
させられる内容になっていると思います。
09/Jul.2006 [Sun] 18:24
最近読んだもの・観たもの : comments (x) : trackback (x)
 

横 270 pixel 縦 176 pixelです。(ブログの初期設定で設定してください)
横 459 pixelを超えると、表示がくずれる場合があります。